基本的な食事・間食の見直しと量の調整でダイエット|成功:大変満足

成功:大変満足
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基本的な食事・間食の見直しと量の調整でダイエットの内容詳細とその方法を選んだ理由

身長が150cmくらいで小柄なのに仕事に復帰してから数か月後、体重が3~4キロくらい増えました。

 

仕事が2交替の勤務だったので8時半からと朝早かったり、午後からの勤務があったので時間的に不規則な状態。

 

なので夕食は一般的な19時とか20時と、20時まで勤務した時の21時以降というのがその頃のスタイル。

 

アパートのキッチンが狭かったので、朝8時からのの勤務の時でも食事はコンビニで買っていました。

 

それと午後から夜20時までの勤務の時は帰宅時間がおそいので、コンビニのお弁当とおやつを結構多い量。

 

こういう勤務形態でしたから夜おそい時間の夕食とおやつでお腹周りの体脂肪が増えました。

体重が増えたときの対策としては、以前NHKの番組でチェックした方法。

 

太った時は毎日体重をはかりダイエットの気持ちをキープし、朝から夕食までの食事とおやつをどれくらい調整できるかというのを、自分のスタイルとして据えるのがよいと言っていました。

 

ダイエットの基本としてごはんの炭水化物の量を減らすこと、仕事が忙しいしできるのは基本的なことでしたから、お茶碗の数分の一くらいを毎回調整。

 

勤務がおそい時間の時のおやつは太る原因ですから、カステラとかシュークリームなど夕食の時間に食べない様にしました。

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基本的な食事・間食の見直しと量の調整でダイエットに行った対処方法、工夫、楽しみ方や苦労と結果

増えた体重が3~4キロくらいでしたから、ダイエットの方法としてはまずまずの方法。

勤務先までの距離が徒歩だと片道30分以上、朝早い時とか午後帰宅、夜おそい時間に帰宅する時でも勤務先から歩いて帰りました。

 

歩く時間が長くても夕食の量とカロリーが多かったので、お腹周りの体脂肪はなかなか減らず、仕事をしながらでもできるダイエット方法を考えました。

 

インターネットにはダイエットのサプリメントとか色々なダイエット方法がありますが、仕事が忙しかったし基本的なことでお腹周りの体脂肪をスリムにできました。

 

仕事の時は勤務先まで歩いていたので筋力はまずまずでしたが、普段着のパンツのサイズを考えながらキープできるように、炭水化物やおやつの油分と糖分を控えました。

 

ダイエット・サプリは値段が高いし、飲んでもダイエットに効くかどうかというのがわかりませんでしたし、生活の基本ですごしました。

 

ダイエットの方法としてはその後に太った時も同じ対処法、ダイエットの頃に楽しかったことは仕事のみでしたから特になかったです。

 

体脂肪を気にしながら苦心した点は食事の炭水化物ですが、ごはんの量が少しすくなくても咀嚼をちゃんとして早食いしないよう気をつけました。

 

基本的な食事・間食の見直しと量の調整でダイエットをしてみようと思っている方へおすすめやアドバイス

単身生活していると食事は重要ポイント、仕事がある時の朝食はパン一枚と飲み物でもよいですが、昼食は麺類とか量が多くなりがち。

 

でもお昼に食べたカロリーは午後勤務で消費したり、帰宅時間の徒歩とか買い物でクリアできのであまり気にしないほうがよいと思います。

 

仕事をしながらでもお腹周りの体脂肪は気になりますが、ダイエットの基本として炭水化物を中心に1ヵ月とか2カ月すごしてみること。

 

学生時代からふっくら体質の人は体脂肪が減らしにくいけれど、3食の食事内容と間食、お酒などの嗜好品を見直しが必須です。

 

ダイエットというとおやつとか食事の量、ハンバーグとか脂分の多い料理を和食にシフトするとか、色々な方法がありますがそれぞれのスタイルにフィットする方法を見つけるのがたいせつです。

 

ダイエットとはいえ毎日動く訳ですし、ある程度の栄養分は必要ですからお腹の具合を見ながら必要量を最小限摂取すること。

 

ダイエット・サプリを買ってみたり、朝食はりんごダイエットにしてみても体脂肪が減らないことがありますので、あせらずにじっくり身体のことを考えながら過ごしてみましょう。

 

インターネットとか出先のダイエットのPR広告は参考程度にし、普段の食事を重要ポイントとしてある程度の期間実践してみるのがベストです。

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